| 下半期(2001/7〜2001/12) |
| 2001/11/24 | ライアン・ボウがリング・ネームを変更 |
| 2001/11/22 | 日本修斗協会制定月間賞(10月度) |
| 2001/10/26 | 日本修斗協会制定月間賞(9月度) |
| 2001/10/25 | 山崎 剛クラスA昇格! |
| 2001/09/28 | 鶴屋 浩クラスA昇格! |
| 2001/09/24 | 杉江 "アマゾン" 大輔クラスA昇格! |
| 2001/09/10 | 日本修斗協会制定月間賞(8月度) |
| 2001/09/07 | 巽 宇宙引退 |
| 2001/09/02 | 山本"KID"徳郁クラスA昇格! |
| 2001/08/19 | 朝日昇の所属変更 |
| 2001/08/18 | 松根良太クラスA昇格! |
| 2001/08/15 | 8/26大阪・ウェルター級チャンピオン決定戦、三島欠場 |
| 2001/08/15 | 日本修斗協会制定月間賞(7月度) |
| 2001/07/09 | 日本修斗協会制定月間賞(6月度) |
| 2001/07/06 | 8/26 大阪 桜井マッハ速人選手 出場決定! |
| 2001/07/01 | 和田拓也クラスA昇格! |
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ウェルター級ランカーのライアン・ボウ(アメリカ/無所属)が、 リング・ネームを「雷暗 暴(らいあん・ぼう)」に変更した TOP 日本修斗協会選考10月度月間賞が決定。 【10月度月間賞】 ■月間MVP 山崎 剛(日本/TEAM GRABAKA) ※10月23日/東京都 北沢タウンホール/vs. 杉江"アマゾン"大輔 ■ベスト・バウト/プロ部門 杉江"アマゾン"大輔(日本/ALIVE) vs. 山崎 剛(日本/TEAM GRABAKA) ※10月23日/東京都 北沢タウンホール ■ベスト・バウト/アマチュア部門 山守正明(PUREBRED大宮)vs. 小見川和隆(マッハ道場) ※10月14日/茨城県 マッハ道場 TOP 日本修斗協会選考9月度月間賞が決定。 【9月度月間賞】 ■月間MVP アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(ブラジル/ワールド・ファイト・センター) ※9月2日/東京都 後楽園ホール/vs. 勝田哲夫 ■ベスト・バウト/プロ部門 アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(ブラジル/ワールド・ファイト・センター) vs. 勝田哲夫(日本/SHOOTO GYM K'z FACTORY) ※9月2日/東京都 後楽園ホール ■ベスト・バウト/アマチュア部門 菊地 昭(SHOOTO GYM K'z FACTORY)vs. 弘中邦佳(SSSアカデミー) ※9月24日/大阪府 舞洲アリーナ サブアリーナ/第8回全日本選手権M級決勝戦 TOP 以下の者を2001年10月24日付けでクラスA昇格とする。 山崎 剛(日本/TEAM GRABAKA) ウェルター級 2001年4月8日デビュー 4戦3勝(1S)1分 TOP 以下の者を2001年9月28日付けでクラスA昇格とする。 鶴屋 浩(日本/パレストラMATSUDO) ウェルター級 1998年7月18日デビュー 7戦4勝(2S)1敗2分 TOP 以下の者を2001年9月24日付けでクラスA昇格とする。 杉江 "アマゾン" 大輔(日本/ALIVE) ウェルター級 2001年2月18日デビュー 4戦3勝(1S)1分 TOP 日本修斗協会選考8月度月間賞が決定。 【8月度月間賞】 ■月間MVP アンデウソン・シウバ(ブラジル/シュート・ボクセ) ※8月26日/大阪府 大阪府立体育会館第一競技場/vs. 桜井"マッハ"速人 ■ベスト・バウト/プロ部門 吉岡広明(日本/パレストラTOKYO)vs. 今泉健太郎(日本/SKアブソリュート) ※8月15日/東京都 北沢タウンホール ■ベスト・バウト/アマチュア部門 石澤大介(パレストラ札幌)vs. 碓氷早矢手(RJW) ※8月5日/北海道 豊平区体育館 柔道場/第1回全北海道オープンL級決勝戦 TOP 元ライト級1位の巽 宇宙(日本/SHOOTO GYM K'z FACTORY)が、 本業との兼ね合いでは満足な練習が出来ず、 ピーク時のパフォーマンスを発揮出来ないので、 観客やこれまでしのぎを削ってきたライバル達に失礼になると引退を表明、 SCは2001年9月7日付けでこれを受理をした。 1995年5月12日のデビュー以来無敗の快進撃で、 ライト級王座には二度挑んだが念願叶わなかった。 1999年3月28日には当時チャンピオンだった朝日 昇の王座に 無敗の最強挑戦者として挑んだが惜しくもドローで王座を逃し、 2000年8月27日に満を持して再び挑んだチャンピオンシップでは、 修斗史上最強とも言われる現王者A・F・ノゲイラに完敗を喫し王座獲得はならなかった。 フェザー級での活躍も期待されたが、結局この試合を最後にグローブを壁に吊すこととなった。 最終プロ戦績は12戦10勝(4S/2KO)1敗1分、バーリ・トゥード・ジャパン2戦2分。 今後はビジネスの世界でチャンピオンを目指して行きたいとのことである。 TOP 以下の者を2001年9月2日付けでクラスA昇格とする。 山本"KID"徳郁(日本/PUREBRED大宮) ライト級 2001年3月2日デビュー 3戦3勝(2KO) TOP 前ライト級チャンピオン朝日 昇(日本/無所属)は、 自らが主宰するジムの名称である「東京イエローマンズ」に所屬名を変更。 TOP 松根良太(日本/パレストラMATSUDO) フェザー級 2000年10月9日デビュー 6戦5勝(1S)1敗 TOP 8月26日(日)大阪・大阪府立体育館第一競技場にて行われる予定の 第五代ウェルター級チャンピオン決定戰に出場を予定していた 同級1位・三島☆ド根性ノ助(日本/格闘サークルコブラ会)が、 練習中に左脇腹を挫傷、全治1ヶ月〜1ヶ月半と医師に診断され欠場となった。 その為、急遽チャンピオン決定戰に出場する代替選手を選出しようと考えたが、 試合までの期間が短いためチャンピオン決定戰は中止と決定。 TOP 【7月度月間賞】 ■月間MVP 戸井田カツヤ(日本/和術慧舟會) ■ベスト・バウト/プロ部門 ステファン・パーリング(アメリカ/ジーザス・イズ・ロード) vs. 野中公人(日本/PUREBRED大宮) ※7月6日/東京都 後楽園ホール ■ベスト・バウト/アマチュア部門 朴 光哲(SHOOTO GYM K'z FACTORY)vs. 橋本平馬(パレストラ東京) ※7月29日/東京都 夢の島総合体育館 柔道場/第1回東日本選手権大会準決勝戦 TOP 【6月度月間賞】 ■月間MVP 中山 巧(日本/パレストラTOKYO) ■ベスト・バウト/プロ部門 松根良太(日本/パレストラMATSUDO) vs.今泉堅太郎(日本/SKアブソリュート) ※6月14日/東京都 北沢タウンホール ■ベスト・バウト/アマチュア部門 石田光洋(総合格闘技TOPS)vs.小林正俊(SHOOTO GYM K'z FACTORY) ※6月10日/埼玉県 PUREBRED大宮
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